詩作で感情回復する『詩的ぶるぅすメソッド』

短い詩を書き出して心の平静を取り戻す


  • 頭の中がモヤモヤする
  • 現在の不安・将来の不安
  • どうやって生きていけばいいのだろうか
  • このままでいいのだろうか
  • なんだかうまくいかない


このような漠然とした不安や怖れ、悩みはないでしょうか。
これらをクリアにしていくためのメソッド『詩的ぶるぅすメソッドをあなたにも体験して頂けるようになりました。
ご興味があれば具体的に現在の状況を添えてお問合せ下さい。
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僕は年少の頃からずっとこのような不安と怖れを抱えながら生きてきました。
何十年かののち、結局その根源は自らのルーツにあったと分かり、今は心を平静に生きることができています。


そのルーツとは、家庭環境にありました。親と僕の「愛情のすれ違い」によるものでした。


小中高、大学、社会人と、僕は自信のない日々を送っていました。(表向きは普通に明るい人間に見えていたと思います)
「できれば早く死んでしまいたい」、そんなことがずっと心の片隅にへばりつき、心はぐらりぐらりと揺れてばかりの毎日でした。


そんな僕がついに心の平静を取り戻すことができたのです。
その方法が、短い詩である『詩的ぶるぅす』を毎日書くことでした。
心の平静に加えて、先述の自らのルーツに気づくこともできました。
書いた詩の数は5,956編。気づけば十年以上続けていました。


「この『詩的ぶるぅす』をメソッドとして誰かの役に立つことができるのではないか?」
そう考えて生まれたのが本メソッドです。






「詩なんて書けないよ」。その通りです。詩を書くことよりも、「頭の中にある、目に見えない不安や悩みを、文字として書き出す」ことがメソッドの中では重視します。
この不安や悩みは、どちらかと言えばマイナス要素です。それを「詩」に変化させることによってプラス要素へと変えるのがメソッドの本質です。「詩」に変化させるのは、僕が先導するので大丈夫です。






多くの不安や怖れ、悩みは "自分の内側から生み出されている" のです。
まずはこのことを知ることです。多くの不安や怖れは「見えない」ことで生じます。
暗い夜道を歩くのは不安で怖いです。土砂降りで車の運転をするは不安で怖いです。「見えない」のは本能的に不安と怖れを生みます。






『詩的ぶるぅすメソッド』により、「こんな自分がいたんだな」と心のほんの一部分が浮き出て少しずつ自分のことを知っていきます。
詩という目に見える文字になることで、自分の中の一部分が「見える」ようになるのです
そうです。「見える」ようになれば、自ずと不安や怖れ、悩みは薄らいでいきます。

もしご興味があれば具体的に現在の状況を添えてお問合せください。
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僕自身、これは不思議な体験でした。
数年をかけて続けるうち、いつのまにか心の平穏を得ていたのですから。
他者に対して優しくなることができるようになりました。それは詩を通して己れを知ることができたからです。
適度に自分を赦(ゆる)せるようになりました。それも詩を通して己れを知ることができたからです。








現代の日本は将来の先行き不安から、心が揺れている人がたくさんいるように感じます。
そういった人たちに少しでもお役に立ちたいと思っています。







僕は日本が好きです。
四季もあり、きれいな水は豊富にあり、食べ物もおいしく、素晴らしい文化に恵まれ、平和で安全な国。
こんないい国はほかにあるでしょうか?

僕はこんないい日本を、日の本をもっと良くしたいため、日の本の人を救いたいと思っています。
いえ、救うのではなく、「目覚めさせたい」と思っています。

もし心の平静を取り戻したい、明日の空を変えたい、そう思ったときはお話しをお聞かせください。
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